どんどん売りサインで外枠を埋める外部環境、後は株式市場だけ

世界中のマーケットを眺めると緊迫感あふれる株式市場。

クジラ、クジラと楽観論で沸いている日本市場。

ただ、オールインワンマーケットになればクジラも沈む。

チャートは引き続き分水嶺。

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じわじわと来るのか、それとも一本のローソク足がサインを告げるのか?

その時期は近いかな。

上げれば見送り、下げれば仕掛ける。

引き続き、暴落一本釣りシナリオで攻めたいものである。

ということで、今日も頑張りましょ。

ABOUTこの記事をかいた人

尾崎式史

独自のチャート分析をもとに相場を張っている現役トレーダー。チャーチストと言われるにもかかわらず、ファンダメンタルズ分析やヒストリカル分析にも詳しい。中でも暴落・暴騰分析は抜群である。メルマガでの的確な天底予測では多くの読者が驚愕する。セミナー講師としても引っ張りダコ。登壇回数は800回を超える。相場の本質を突いた解説はプロからも定評がある。書籍は出せば売れると業界でも注目株。2018年4月に5冊目の新刊が発売されている。