タイ仕入れは面白いビジネスになりそう!

タイで仕入れてメルカリやアマゾンで売ろう!

今、タイ仕入れが熱いです!いや、正確にはまだ熱くなる前で、今からタイ仕入れをやっていけば、タイ輸入ビジネスの先駆者になれる可能性も高いです。

転売、せどり、中国輸入では後発組はなかなか利益が出ないですよね。でも、タイで仕入れて日本で売れば利益になるのです。

なので、今から物販を始めるならタイ輸入です。何といっても、やっている人が非常に少ないですから勝ちやすいのです。

タイで仕入れた商品は、日本のメルカリやアマゾンで売るのです。とても簡単です!

タイで仕入れて、日本で売っている人は少ないので、物販ビジネスを始めるなら今がチャンス!

物販ビジネスをやっている方をたくさん知っていますが、みんな苦労してますよね。酷い場合には、売れば売るほど赤字になったります。

ならば、方向転換しましょう。今から物販ビジネスをするなら、タイで仕入れて、日本で売る!これですよ。

中国輸入に疲れている方、いまから物販ビジネスを始めようと思っている方、タイで面白くて簡単に儲かるビジネスを始めようと考えている方、新規ビジネスとしてタイ輸入業界に参入したい方なんかは絶好のチャンスです。

私もどっぷりタイにはまり、タイでビジネスをしていますが、振り返るとタイ歴は10年以上になっています。20代の時にヨーロッパから仕入れてネットで売っていました。当時は競争相手がいないので、楽勝でした。今のタイ仕入れがそんな感じです。

安く仕入れて、高く売る。

物販ビジネスの基本ですが、これって証券投資と全く同じですね。ビジネスをゲームと捉えて楽しみながら利益を追求する!最高に面白いですよ。

もちろん、最低限のタイ仕入れの知識は必要です。具体的には、仕入れ場所、売れ筋商品リサーチ、販売ルートなどです。

でも、販売ルートはいまやメルカリ、アマゾン、ヤフーオークションがあるので特に問題ないです。なので、タイ仕入れの重要ポイントは、仕入れ場所、買い付け場所、売れ筋商品リサーチですの3つです。

タイで仕入れツアーで回るマーケットはここです!

実際に行ってみればわかるのですが、タイでの仕入れ、買い付けの場所はたくさんあります。ここでは、初心者でも買い付けしやすいところを紹介します。

タイ旅行に行く際には、半日予定をあけて仕入れ先を回るのも楽しいですよ。人によっては、「観光地を回るよりか面白い!」って言うくらいですから。

チャトチャック・ウィークエンド・マーケット

ヤワラート

ボウベイ市場

ザ・パラディアム・ワールド・ショッピング

プラティナムファッションモール

各マーケットの解説は後日します。

タイ仕入れツアーに行こう!

タイ仕入れツアーについて

2007年から大阪とタイを往復し続け、バンコクでビジネスを始め、人脈も広がり、2018年はタイ仕入れツアーを主催することになりました。

もちろん、小生は投資のプロですが、バンコクの物販のプロをご紹介します。なのでご安心を。また、状況に応じてビジネスに役に立つバンコク在住の日本人、タイ人をご紹介します。

では、大まかなタイ仕入れツアーのスケジュールを紹介します。よくある日程ですが、金曜日からスタートして、月曜日の夕方解散が多いです。

もちろん、その時々によってフレキシブルに対応いたします!とのことです。なお、タイ仕入れツアーはタイの現地会社の運営となります。

初日は自己紹介や作戦会議も兼ねて食事会です。本格的なタイ仕入れは2日目、3日目です。参加者のご要望に出来るだけお応えする形で彼方此方買い付けに回ります。そして、4日目は仕入れが完了しているなら、タイ観光になります。

1日目 金曜日 タイ到着 仕入れ前夜祭

バンコクスワンナプーン空港にお出迎え。スワンナプーン空港の到着階3番出口前のミーティングポイントにて、担当者がお待ちしております。※空港ピックアップサービス(無料)は8時〜17時までとさせて頂きます。

夕方にホテルにチェックインします。なるべく、バンコク市内のホテル予約をお願いします。もし、予約に困った時にはご連絡ください。もちろん、おすすめのホテルもご紹介します。

夕食はバンコクの有名レストランで食事をします。自己紹介しながら、参加メンバーと乾杯をして勢いをつけます。ただし、バンコクの夜の魅力に取りつかれて、夜遊びしすぎないようにしてください。

2日目 土曜日 タイで仕入れ、買い付けに彼方此方回ります。

午前10時ごろにホテルのロビー集合し、マーケットへ移動します。仕入れ、買付開始です。動きやすい服装でレッツゴー!

仕入れに歩き回った後は夕食です。バンコク市内の有名タイ料理店にご案内します。明日の作戦や反省会となります。夕食後、体力が残っているならナイトスポットへお連れします。

3日目 日曜日 タイで仕入れ、買い付けに彼方此方回ります。

午前10時30分ごろにホテルのロビー集合し、マーケットへ移動します。仕入れ、買付開始です。仕入れ、買付状況を見て、マッサージなどの休憩も含めます。

夕食は、もちろんバンコク市内の有名タイ料理店にご案内します。もちろん、夕食後余力があれば、夜のバンコクを楽しみましょう。

4日目 月曜日 タイ観光ツアー

希望者のみになりますが、午前10時にロビーに集合です。チェックアウト後はスーツケースはホテルに預けておきます。

参加者の希望を聞いて、バンコクの観光地をご案内いたします。もちろん、マッサージなど休憩も含めます。場合によっては、HIS等の旅行会社のオプショナルツアーに申し込んで、ちょっと遠出をするのも良いかもしれません。

もちろん、自分ひとりで動ける方は自由行動して頂いて問題ないです。

そして、夕方にホテルに戻り、スーツケースをピックアップして、空港へ移動します。この際、ホテルからスワンナプーン空港まではタクシーで行って頂きます。もちろん、タクシーに乗り込むまでお手伝いします。

タイ仕入れツアーのお申し込みは、もうしばらくお待ちください。

でも、お問い合わせはお気軽にどうぞ。

よく頂く質問として、タイ仕入れツアー受講費に含まれるもの、含まれないものは十分にご確認ください。

【ツアー受講費に含まれる内容】

・ツアーアテンド ※仕入れに関してはタイ現地企業の日本人社長
・通訳 ※日本語、英語が堪能なタイの美人ガイドです
・仕入交渉
・バンコク市内の移動交通費(空港送迎含む)

【ツアー受講費に含まれない内容】

・商品仕入れ代金、発送費用等
・バンコクまでの往復航空券
・ホテル宿泊費用
・マッサージなどの個人的な費用
・昼食代
・夕食代

タイ仕入れといっても最高のバーでリラックスも忘れない!

バンコクと言えば、ルーフトップバーです。小生の最もお気に入りは、スクンビット57のマリオットの最上階のルーフトップバーです。滞在中、毎日通ったこともあります。笑

BTSトンロー駅からでも歩いて行けるところ。ガイドブックや現地のフリーペーパーでも紹介されているので、いまでは日本人も多いです。

周囲に高い建物もないので、視界は360度です。

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風も気持ちいい。

バーカウンターはこんな感じ。

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すぐ下にはいつも渋滞しているスクンビット通りが見えます。

渋滞は嫌なものですが、上から見下ろすときれいです。笑

ぜひ、スクンビット界隈で食事を終えたら、マリオットホテルの最上階のバーへ。

まとめ

ホント、タイはビジネスでも休暇でも最高です。ちなみに、上の写真はタイのクラビ島です。

バンコクに数回行って、「もう飽きた!」って言っている友人がいますが、遊び方を知らないのです。仕事と同じで、やり込めば奥深さが見えてきます。

多い年には毎月、少ない時には年に5~6回のペースでバンコク入りしています。でも、まだまだ飽きないですね。そんな仕事の仕方、遊び方をお教えしますよ。笑

 

ABOUTこの記事をかいた人

ozayan

1969年大阪生まれ。 月に一度のペースで行くバンコクでも相場から目を離さないという相場好きである。 寝ても覚めても相場のことしか考えていないようだが、近いうちに塾生さんといく海外セミナーを目論んでいる。 大阪北新地界隈、バンコク によく出没する。